産経新聞 3月13日(火)18時40分配信
社民党の重野安正幹事長は3月13日、小選挙区比例代表連用制を将来採用することを条件に「0増5減」案の先行実施を認める考えを示したという。
小選挙区定数の削減は無所属候補の議席枠だけを削減するものなので、差別を拡大します。比例区定数を同時に削減すればよいというものでもない。大政党と少数政党の格差を拡大するからです。
選挙制度を抜本的に変革する必要があるのです。
中選挙区比例代表併用制を提案する
http://kaze.fm/wordpress/?p=164
太田光征
http://otasa.net/
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