2018年11月10日

本間龍「広告代理店・電通とオリンピック、そして憲法改正国民投票」:改憲発議の翌日から広告枠を押さえられる

市民運動は本気で代替メディアになる気概が必要。反自民だけでも数百万のインターネットユーザーがいるはず。その一人ひとりの発信は選挙における1票に相当する。この潜在力をフルに発揮しよう!

20171214 UPLAN 本間龍「広告代理店・電通とオリンピック、そして憲法改正国民投票」 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=p3NjUWMZvFw

電通はほとんどの民放の株主。時事通信と共同通信は電通の大株主。電通はメディアの生殺与奪を握る第五の権力。改憲発議の翌日から広告枠を押さえられる。


太田光征
posted by 風の人 at 19:53 | Comment(0) | 一般
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