2013年12月04日

秘密保護法案の埼玉公聴会は無効

民主主義の観点から秘密保護法を問題にするなら、このような公聴会はボイコットすべきだった。切り込める契機があるのになぜ無視するのか。

秘密保護法案:入場、関係者だけ…公聴会場周辺に怒りの声− 毎日新聞
http://mainichi.jp/select/news/20131205k0000m040090000c.html
「公聴会の存在も国民に知らせず、入れるのは政党の関係者だけ。すべて秘密」

昨日の議員まわりでもこの要望書で訴えたのに。

【要望書】選挙権関連の格差は「定数配分の格差」だけではありません〜「0増5減」は無所属候補に対する差別を拡大する〜
http://kaze.fm/wordpress/?p=468


太田光征
posted by 風の人 at 23:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般
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