2007年03月21日

「国民投票法案」公聴会の開催を求めよう!国会前座り込み始まる!

皆様へ
吉岡です。

  (1)昨日、「国民投票法案」についての「憲法行脚の会」主催の院内集会に行きました。明日22日に公聴会を開くことになりましたが、公述人の募集方法その他驚きのやり方です。
 安倍政権は、なりふりかまわず、「改憲」に向かって走り始めています。
 今は、なるべく多く公聴会を開くように、働きかけること、「自分の県でも公聴会をやってください!」と意見をのべることだそうです。一日、一日延ばして衆議院が数週間延びれば、参議院で時間切れとなり、選挙に持ち込むことができるそうです。以下「転送部分」をお読みいただき、FAXを送ってください。

 (2)またこの日、「9条改憲阻止の会」が3月20日〜5月3日(木)「第一次国会前連続ハンスト座り込み」に入りました。
 
・ 「9条改憲阻止の会」とは、「1960年安保闘争に参加した元全学連メンバーの呼びかけで始まりました。『9条改憲阻止』を唯一の目標とする全国レベルの運動体を目指します」というものです。以下、もらったチラシより引用。

 ・昨年6月15日、46年ぶりに「6・15国会デモ」を行い、降りしきる雨の中200名が樺美智子さんの遺影に花を手向け、9条改憲阻止!のシュプレヒコールを行いました。
 その想いは、「もう譲れない、急速に進む戦争国家への潮流を座視できない。ここで何かをしなければ、破局的な戦争へと流された父母祖父母の世代の轍を踏むことになる。
 わが世代は戦場に孫を送らない!孫に憲法9条を残そう!」というもの。

 ・10月21日、「国際反戦デー」の復活。
「10・21銀座デモ・マリオン前トーク集会」は230名が参加して行われました。


 戦争を知る最後の世代である安保世代と、戦争を知らない世代との対話がテーマでした。私たちが目指すのは「9条改憲阻止」の一点です。そのためには、国民的な運動としての大きなうねりを巻き起こすものでなければなりません。
 9条改憲阻止の会は、世代や階層の別を越え、9条改憲に反対する人々の総結集を呼びかけます。

「3月20日からの『国会前連続ハンスト・座り込み』に参加しよう」という呼びかけで以下のように示されています。
・毎日午前10時〜午後5時(土曜、日曜、祭日はお休み)
・ハンスト、座り込みに参加を希望する方は、下記までご連絡下さい。
9条改憲阻止の会
TEL&FAX  03−3356−9932
e-mail kyujokaikensoshi@utopia.ocn.ne.jp
http://www.jca.apc.org/kyujokaikensoshi/

 「ついに、出た!」という感じです。今まで、「国会前の行動を呼びかけるところはあるけれども、教育基本法の時のように、今ひとつ盛り上がりにかけるのは、国会前での座り込みの行動を呼びかけるところがないからではないか?」と思っていたので、「さすが、すごい!」とこの方達の行動力に感服いたしました。
 確かに毎日のハンスト・座り込みを維持するのは大変です。けれども、手をつなげば大変なことでも可能だということを示しています。もう後がない闘いです。あらゆることに私たちは取り組まないと、後で後悔する事になるでしょう。この行動もぜひ応援してください。
皆様へ
吉岡です。

  (1)昨日、「国民投票法案」についての「憲法行脚の会」主催の院内集会に行きました。明日22日に公聴会を開くことになりましたが、公述人の募集方法その他驚きのやり方です。
 安倍政権は、なりふりかまわず、「改憲」に向かって走り始めています。
 今は、なるべく多く公聴会を開くように、働きかけること、「自分の県でも公聴会をやってください!」と意見をのべることだそうです。一日、一日延ばして衆議院が数週間延びれば、参議院で時間切れとなり、選挙に持ち込むことができるそうです。以下「転送部分」をお読みいただき、FAXを送ってください。

 (2)またこの日、「9条改憲阻止の会」が3月20日〜5月3日(木)「第一次国会前連続ハンスト座り込み」に入りました。
 
・ 「9条改憲阻止の会」とは、「1960年安保闘争に参加した元全学連メンバーの呼びかけで始まりました。『9条改憲阻止』を唯一の目標とする全国レベルの運動体を目指します」というものです。以下、もらったチラシより引用。

 ・昨年6月15日、46年ぶりに「6・15国会デモ」を行い、降りしきる雨の中200名が樺美智子さんの遺影に花を手向け、9条改憲阻止!のシュプレヒコールを行いました。
 その想いは、「もう譲れない、急速に進む戦争国家への潮流を座視できない。ここで何かをしなければ、破局的な戦争へと流された父母祖父母の世代の轍を踏むことになる。
 わが世代は戦場に孫を送らない!孫に憲法9条を残そう!」というもの。

 ・10月21日、「国際反戦デー」の復活。
「10・21銀座デモ・マリオン前トーク集会」は230名が参加して行われました。


 戦争を知る最後の世代である安保世代と、戦争を知らない世代との対話がテーマでした。私たちが目指すのは「9条改憲阻止」の一点です。そのためには、国民的な運動としての大きなうねりを巻き起こすものでなければなりません。
 9条改憲阻止の会は、世代や階層の別を越え、9条改憲に反対する人々の総結集を呼びかけます。

「3月20日からの『国会前連続ハンスト・座り込み』に参加しよう」という呼びかけで以下のように示されています。
・毎日午前10時〜午後5時(土曜、日曜、祭日はお休み)
・ハンスト、座り込みに参加を希望する方は、下記までご連絡下さい。
9条改憲阻止の会
TEL&FAX  03−3356−9932
e-mail kyujokaikensoshi@utopia.ocn.ne.jp
http://www.jca.apc.org/kyujokaikensoshi/

 「ついに、出た!」という感じです。今まで、「国会前の行動を呼びかけるところはあるけれども、教育基本法の時のように、今ひとつ盛り上がりにかけるのは、国会前での座り込みの行動を呼びかけるところがないからではないか?」と思っていたので、「さすが、すごい!」とこの方達の行動力に感服いたしました。
 確かに毎日のハンスト・座り込みを維持するのは大変です。けれども、手をつなげば大変なことでも可能だということを示しています。もう後がない闘いです。あらゆることに私たちは取り組まないと、後で後悔する事になるでしょう。この行動もぜひ応援してください。

【憲法今どうなってるの?国会速報No. 11】★『公聴会』の化けの皮をはぐ★

> (以下、ぜひ転送お願いします)
> ----------------------------------------------------------------------
 国会速報No.11(07/03/21)
>             〜 弁護士 猿田佐世 〜 
> ----------------------------------------------------------------------
> ★★特集:『公聴会』と称する物の化けの皮をはぐ★★★★★★
>   ●公聴会はタウンミーティング並み(以上?!)にひどい!
>    憲法改正に、国民の声を聞く気なんかないでしょ、安倍さん!
>   ●3月22日、公聴会を傍聴しよう!
>   ●現時点では4月12日委員会で強行採決予定
>                            ★★★★★★★★★
> ●3月22日は公聴会。傍聴席を埋めましょう。
> 午前9時〜12時と午後2時〜5時。午前午後いずれかでも両方でも、いずれかのう
> ちの途中退席もOK。当日の朝8時までに申込FAXを。末尾↓の詳細をご覧ください。
>
> ●今後の審議日程(予定というか予想というか、確定というか?!)
> 3月22日(木) 東京での公聴会
> 3月28日(水) 地方二箇所での同日・公聴会(未定)
> 4月 5日(木) 東京での公聴会(未定)
> 4月 8日(日) 地方選挙(前半)
> 4月12日(木) 憲法特委、法案強行採決(予定)★
> 4月13日(金) 衆院本会議、法案強行採決(予定)★
> 4月22日(日) 地方選挙(後半)
> (28日と5日の公聴会は、22日の憲法特委の決定次第。私たちが声を上げないと
> 開かれないおそれも!)
>
> 公明党が、4月8日地方選後の採決を求めているため、その次の木曜(憲法特委の
> 定例は木曜)である4月12日に強行採決の可能性が高まっている。仮に、あと数
> 週でも衆議院が延びれば参議院で時間切れとなるため、今国会で通らない。あと
> 少し、延ばしたい。十分な議論のため、さらなる公聴会の開催を求めよう。
>
> 公明党は「党としては全く急がないが、自民党との関係のために5月3日までの採
> 決も執行部承認済み」とのこと。ああ、ここまで・・・。平和の党、公明党の本
> 来の姿を応援する方法は、ないものか。おーい、元の姿で頑張れー!
>
> ●特集:「公聴会」と称する物の化けの皮をはぐ
> 15日の強行採決で決定された公聴会は、官報とHPで、意見を言う公述人が募集
> された。募集期間は15日(木)〜19日(月)正午までのわずか4日。そのう
> ち、二日は土日。平日は金曜と月曜午前しかない。意見を言いたい人は、それま
> でに「意見を述べようとする理由及び具体的事項、問題に対する賛否を文書で申
> 出」なくちゃならない。↓
> http://kanpou.npb.go.jp/20070315/20070315t00005/20070315t000050001f.html
>
> しかも、あなたの手帳を見て欲しい。「1週間後に突然3月22日の仕事を1日休む!」
>
>
> なんてことができる人は、そういない。私も何人かに当たったが、当然だが、み
> んな出られない。
>
> 新聞で「ちょっと出てみようかな」なんて思った人は、たいてい仕事で出られな
> い。迷いながら申込方法調べたときには、募集は終了。はたまた、国会に出す
> 「文書」なんて「どうしよう、どうやって書いたらいいんだろう」である。
> 普段は国会傍聴には来れない社会人や学生の方が「出てみたいな。ちょっと自分
> なりに勉強してから。」・・・なんて、不可能なのである。
> 先週、ある公明党議員から「最近はこういう問題だと、過激なくらい保守的か、
> 極端に反対ばかりする人か、と両極端で困る」と言われた。が、こんな募集の仕
> 方では、普通に日常生活を送っている国民が思い立って応募なんてできっこない。
>
> そしてそしてそして。
> そんな難関をかいくぐって13人応募したのに!!!
> なんと、22日の公聴会では政党推薦者だけしか採用されなかった!!!
> 応募した人は全員不採用!!!
> ・・・どういうこっちゃ・・・・・・・。
>
> もう、私には、国会というところが、全く、本当に、理解出来ない。
> だったら何で公聴会をやるのか、だったらどうして募集したのか、強行採決までし
> た公聴会で何がやりたいのか。
>
> 「憲法改正については、国民の声を聞く気はありません」
> と、そろそろ堂々と表明したらどうですか?安倍さん。
>
> この公聴会の開催が、そして、前回の強行採決が、今後の憲法そのものの審議が
> どうなるのかを端的に示している。
>
> ●今、私たちがやること
> 今は13人の方に発言機会が与えられるように、そして、さらに幅広く意見を聞く
> べく公聴会の回を重ねるように働きかけを行わなければなりません。東京以外にお住
>
>
> まいの方
> も、是非、自分の県でも公聴会をやってください!と、意見を述べてください。
>
> 議員やマスコミの連絡先一覧の書いてあるホームページを見付けました。↓
> 抗議をガンガンして下さい。(メールよりファックスが伝わりますよ。)
> http://www.kyodo-center.jp/douhoumail/douhou.htm
>
> ●3月22日の公聴会を傍聴しませんか!
> 希望の方に辻元清美衆議院議員の事務所のお手伝いで傍聴いただけることになり
> ました。(ありがとうございます)
>
> 1 事前申込
> 傍聴希望の方は、当日(22日)の朝8時までに、名前、住所、電話番号を明記の
> 上、「3月22日の公聴会傍聴希望」として、辻本清美議員の議員会館の事務所宛
> てに、ファックスしてください(FAX 03-3508-3855)。
> 午前の傍聴が希望なのか、午後か、それとも一日かも明記してください。
>
> 2 当日
> 公聴会は 3月22日 9時〜12時 2時〜5時 (12時〜2時は休憩)です。
> 午前に参加される方は、8時40分までに
> 午後に参加される方は、13時40分までに
> 国会議事堂・衆議院議員面会所に集合してください。
> 途中退席はかまいませんが、再度入ることはできません。
>
> ●メルマガの過去ログはこちら。うれしいことにたくさんのHPがこのメルマガ
> 全文掲載してくれています。下記の他にもあると聞きます。本当にありがとうご
> ざいます。流れを巻き起こすために、転送・転載をお願いします。
> →http://kenpou.cocolog-nifty.com/angya/
> →http://www.news-pj.net/kenpoushingi/index.html
> →http://www.nikkanberita.com/ 
> (01:58)
>
>
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【憲法今どうなってるの?国会速報No. 11】★『公聴会』の化けの皮をはぐ★

> (以下、ぜひ転送お願いします)
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 国会速報No.11(07/03/21)
>             〜 弁護士 猿田佐世 〜 
> ----------------------------------------------------------------------
> ★★特集:『公聴会』と称する物の化けの皮をはぐ★★★★★★
>   ●公聴会はタウンミーティング並み(以上?!)にひどい!
>    憲法改正に、国民の声を聞く気なんかないでしょ、安倍さん!
>   ●3月22日、公聴会を傍聴しよう!
>   ●現時点では4月12日委員会で強行採決予定
>                            ★★★★★★★★★
> ●3月22日は公聴会。傍聴席を埋めましょう。
> 午前9時〜12時と午後2時〜5時。午前午後いずれかでも両方でも、いずれかのう
> ちの途中退席もOK。当日の朝8時までに申込FAXを。末尾↓の詳細をご覧ください。
>
> ●今後の審議日程(予定というか予想というか、確定というか?!)
> 3月22日(木) 東京での公聴会
> 3月28日(水) 地方二箇所での同日・公聴会(未定)
> 4月 5日(木) 東京での公聴会(未定)
> 4月 8日(日) 地方選挙(前半)
> 4月12日(木) 憲法特委、法案強行採決(予定)★
> 4月13日(金) 衆院本会議、法案強行採決(予定)★
> 4月22日(日) 地方選挙(後半)
> (28日と5日の公聴会は、22日の憲法特委の決定次第。私たちが声を上げないと
> 開かれないおそれも!)
>
> 公明党が、4月8日地方選後の採決を求めているため、その次の木曜(憲法特委の
> 定例は木曜)である4月12日に強行採決の可能性が高まっている。仮に、あと数
> 週でも衆議院が延びれば参議院で時間切れとなるため、今国会で通らない。あと
> 少し、延ばしたい。十分な議論のため、さらなる公聴会の開催を求めよう。
>
> 公明党は「党としては全く急がないが、自民党との関係のために5月3日までの採
> 決も執行部承認済み」とのこと。ああ、ここまで・・・。平和の党、公明党の本
> 来の姿を応援する方法は、ないものか。おーい、元の姿で頑張れー!
>
> ●特集:「公聴会」と称する物の化けの皮をはぐ
> 15日の強行採決で決定された公聴会は、官報とHPで、意見を言う公述人が募集
> された。募集期間は15日(木)〜19日(月)正午までのわずか4日。そのう
> ち、二日は土日。平日は金曜と月曜午前しかない。意見を言いたい人は、それま
> でに「意見を述べようとする理由及び具体的事項、問題に対する賛否を文書で申
> 出」なくちゃならない。↓
> http://kanpou.npb.go.jp/20070315/20070315t00005/20070315t000050001f.html
>
> しかも、あなたの手帳を見て欲しい。「1週間後に突然3月22日の仕事を1日休む!」
>
>
> なんてことができる人は、そういない。私も何人かに当たったが、当然だが、み
> んな出られない。
>
> 新聞で「ちょっと出てみようかな」なんて思った人は、たいてい仕事で出られな
> い。迷いながら申込方法調べたときには、募集は終了。はたまた、国会に出す
> 「文書」なんて「どうしよう、どうやって書いたらいいんだろう」である。
> 普段は国会傍聴には来れない社会人や学生の方が「出てみたいな。ちょっと自分
> なりに勉強してから。」・・・なんて、不可能なのである。
> 先週、ある公明党議員から「最近はこういう問題だと、過激なくらい保守的か、
> 極端に反対ばかりする人か、と両極端で困る」と言われた。が、こんな募集の仕
> 方では、普通に日常生活を送っている国民が思い立って応募なんてできっこない。
>
> そしてそしてそして。
> そんな難関をかいくぐって13人応募したのに!!!
> なんと、22日の公聴会では政党推薦者だけしか採用されなかった!!!
> 応募した人は全員不採用!!!
> ・・・どういうこっちゃ・・・・・・・。
>
> もう、私には、国会というところが、全く、本当に、理解出来ない。
> だったら何で公聴会をやるのか、だったらどうして募集したのか、強行採決までし
> た公聴会で何がやりたいのか。
>
> 「憲法改正については、国民の声を聞く気はありません」
> と、そろそろ堂々と表明したらどうですか?安倍さん。
>
> この公聴会の開催が、そして、前回の強行採決が、今後の憲法そのものの審議が
> どうなるのかを端的に示している。
>
> ●今、私たちがやること
> 今は13人の方に発言機会が与えられるように、そして、さらに幅広く意見を聞く
> べく公聴会の回を重ねるように働きかけを行わなければなりません。東京以外にお住
>
>
> まいの方
> も、是非、自分の県でも公聴会をやってください!と、意見を述べてください。
>
> 議員やマスコミの連絡先一覧の書いてあるホームページを見付けました。↓
> 抗議をガンガンして下さい。(メールよりファックスが伝わりますよ。)
> http://www.kyodo-center.jp/douhoumail/douhou.htm
>
> ●3月22日の公聴会を傍聴しませんか!
> 希望の方に辻元清美衆議院議員の事務所のお手伝いで傍聴いただけることになり
> ました。(ありがとうございます)
>
> 1 事前申込
> 傍聴希望の方は、当日(22日)の朝8時までに、名前、住所、電話番号を明記の
> 上、「3月22日の公聴会傍聴希望」として、辻本清美議員の議員会館の事務所宛
> てに、ファックスしてください(FAX 03-3508-3855)。
> 午前の傍聴が希望なのか、午後か、それとも一日かも明記してください。
>
> 2 当日
> 公聴会は 3月22日 9時〜12時 2時〜5時 (12時〜2時は休憩)です。
> 午前に参加される方は、8時40分までに
> 午後に参加される方は、13時40分までに
> 国会議事堂・衆議院議員面会所に集合してください。
> 途中退席はかまいませんが、再度入ることはできません。
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> ざいます。流れを巻き起こすために、転送・転載をお願いします。
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> (01:58)
posted by 風の人 at 13:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般
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