2012年09月01日

ガンダーセン氏、東電・資源エネ庁を追求

http://www.ustream.tv/recorded/25085416#utm_campaign=unknown&utm_source=25085416&utm_medium=social


45分から、東電、4号機について、燃料棒火災対策はないと回答。
小さいキャスククレーンは製造に2年必要。
ポンプ車、スラリーを用意。

1時間15分から、橋元勉の政策秘書、松田光世氏。
昨年、米軍と協力して冷却材空爆の準備済み。
4号機、南が80センチ沈んでいる。
活断層の真上に燃料プールある可能性がある。

松田氏による過去の発言はこちらでも紹介されている。

衝撃の内容 菅総理元政策秘書松田光世氏 要約書き起こし|えみむめものミラクル夢日記
http://ameblo.jp/e-miracle/entry-11205781633.html



葛飾市民テレビ チャンネル1
2012年8月31日13:00-16:15 衆議院第一議員会館 多目的ホールにて
「福島原発4号機の核燃料問題を考える  〜議員と市民の院内集会〜」
が行われた。

●一部 アーニー・ガンダーセンさん講演
    「フクシマ4号機のプール内核燃料はいかに危険か」
    元スイス大使の村田光平さんのお話し
    国会議員のお話し
●二部 東電と資源エネルギー庁による
    「フクシマ4号機プール内核燃料 現状と移転計画」
    の説明とヒアリング

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太田光征
posted by 風の人 at 18:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般
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