2012年03月27日

自衛隊国民監視を違法として損害賠償を認容!!

自衛隊監視訴訟 「人格権侵害」賠償命令 仙台地裁
http://www.kahoku.co.jp/news/2012/03/20120326t11025.htm

秘密保全法に反対する愛知の会の結成総会への参加を呼びかける
http://nohimityu.exblog.jp/17715410/

4月2日当日はネット中継も
http://www.ustream.tv/channel/iwj-aichi1

太田光征
http://otasa.net/
posted by 風の人 at 10:34 | Comment(1) | TrackBack(0) | 一般
この記事へのコメント
以前、陸自の野戦部隊は、日本の御巣鷹で訓練していたが、JAL123便後は国民虐殺演習をしていることが広まると都合が悪くなったので、アフリカに演習の場を移したということだ。
一昨年に実際にアフリカに行った自衛隊の幹部(宮崎県の部隊)に東京の飲み会で情報を聞いたところ、「クロンボ」を虐殺したり、現地の「飛行機を落とす訓練」をしたりしているという。

これは、
米国の国益にならないから国会で「公明党」がつっつくのは当たり前の話である。

<以下引用> 時事通信社jijicomが3月28日午後0時57分、「そらも陸自撤退の検討も=南北スーダンの戦闘拡大時−田中防衛相」という見出しをつけて、以下のように報じた。
 「田中直紀防衛相は28日午前の参院外交防衛委員会で、南北スーダンの戦闘が拡大した場合、南スーダンで国連平和維持活動(PKO)に従事している陸上自衛隊部隊の撤退も検討する考えを示した。山本香苗氏(公明)らが陸自撤退の可能性をただしたのに対し、防衛相は『緊張感を持って対応する。内閣で相談し、国連の動きも見て、決断すべき時は決断するということで判断したい』と述べた。また、渡辺周防衛副大臣は、南スーダンのキール大統領が『これは戦争だ』と述べたことに関し、『(大統領の)発言の真意、状況をしっかり調べ、各省庁とも連携を取って万全の対応をしていきたい』と語った。玄葉光一郎外相は『(陸上自衛隊が活動する首都ジュバと戦闘地域が)550キロ離れているから大丈夫だということではなく、情勢を注視して対応したい』と述べた」
Posted by 自衛隊がアフリカで「クロンボ」を虐殺して、オバマ大統領を殺す訓練をしている。ふざけるな自衛隊。 at 2012年04月06日 08:34
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック