2011年04月19日

田中龍作氏:東電会長 事故当時マスコミOBを連れて中国接待旅行

公共インフラであるべきマスメディアが電力会社の私的な宣伝機関になっています。震災・原発対応で忙しいこの時期に民主党が国会議員の定数削減を強行し、民主主義インフラまで破壊しようとしている問題とともに重大です。

メディアと選挙制度がそこそこなら、そこそこの政治と社会を手に入れることができるのですが、今はそれが叶いません。

田中龍作氏:東電会長 事故当時マスコミOBを連れて中国接待旅行
http://www.youtube.com/watch?v=rOJ4NhwH-MA


上杉隆氏:マスコミが絶対に東電を批判しない訳
http://www.youtube.com/watch?v=Jo8cqIx_Tp4



太田光征
http://otasa.net/


posted by 風の人 at 19:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。