2017年04月26日

5/12(金)「パレスチナの今日??占領から50年、ガザ戦争から3年」の集い@連合会館(御茶ノ水)


---------------------------------------------------------
  5月12日(金)開催
 「パレスチナの今日−−占領から50年、ガザ戦争から3年」の集い
  http://www.parcic.org/news/events/10211/
---------------------------------------------------------
1967年中東戦争の結果、ガザ地区とヨルダン川西岸地区がイスラエル
の軍事占領下に置かれてから、今年でちょうど50年になります。1967年
に生まれた人は生まれてこの方イスラエルにコントロールされた占領下
の生活しか知りません。2014年7月イスラエルによる空爆等でガザ地区
の2000名以上の方が命を落とされ、家々や生産施設が破壊されたこと
を契機にパルシックではパレスチナでの事業を開始します。それから3年
たちましたが、復興もままならず、米国でのトランプ大統領の登場にパレ
スチナの人びとは不安を覚えています。

パレスチナでは毎年5月に 、イスラエル建国によって多くの難民が発生し
たパレスチナの悲劇「ナクバ(大災厄)」を記念するナクバデーがあります。
その5月に合わせてパルシックではパレスチナ問題について考える集い
を開催します。京都大学でパレスチナ問題を研究されている岡真理先生
に国際社会の中でのパレスチナの現状をお話しいただき、弊団体の駐在
員、盛田青葉と廣本のどかから事業を通じて見えるパレスチナの人びと
の暮らしをご報告させていただきます。

ぜひお誘いあわせの上、ご参加ください。

■日時:5月12日(金曜日)18:30-20:30
■会場:連合会館203号室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)
      アクセス・地図 http://rengokaikan.jp/access/

■内容:

  テーマ1:「Stay Human 魂の破壊に抗して」岡真理 氏
  テーマ2:「パレスチナでの活動を通じて見えた人びとの暮らし」パルシック駐在員
  質疑応答

■参加費: 一般1,000円、学生・パルシック会員500円(予約制)

■お問い合わせ・お申込み
申込フォーム・お電話・メールのいずれかで、
1)お名前、2)所属、3)電話番号、4)メールアドレス をご連絡ください。

詳細・申込み : http://www.parcic.org/news/events/10211/
メール送付先 : office@parcic.org
電話     : 03-3253-8990

-------------------------------------------------
特定非営利活動法人パルシック  
〒101-0063 千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル1F
電話 03-3253-8990 FAX 03-6206-8906
email >
Website: http://www.parcic.org

-----------------
以上、転載

太田光征
posted by 風の人 at 22:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般

2017年04月24日

津田敏秀岡山大学大学院教授(疫学・公衆衛生学):福島の甲状腺がん多発、行政や医療関係者の「原発事故と関係ない」の主張はデータを無視したデタラメだ

(もうお読みになられましたか?)(必読)津田敏秀岡山大学大学院教授(疫学・公衆衛生学):福島の甲状腺がん多発、行政や医療関係者の「原発事故と関係ない」の主張はデータを無視したデタラメだ: いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/post-ef40.html

津田敏秀岡山大学大学院教授:
〇国際環境疫学会が日本政府や福島県に対し公開レターで「県民の健康状態を記録・追跡し、原発事故によるリスクをさらに解明する手段を取るよう」注意喚起
〇全体の数を把握するためにも被曝手帳のようなシステムを作る必要がある(被曝者手帳の配布やがん登録の充実)。これは福島だけでなく、近隣、特に栃木県や茨城県などにも導入した方がいい。

-----------------

太田光征
posted by 風の人 at 16:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般

2017年04月20日

サンテレビニュースPORT(2017/4/20) 神戸、全国初、野良猫との共生を目指して

-------- Forwarded Message --------
Subject: [uniting-peace:11372] サンテレビニュースPORT(2017/4/20) 神戸、全国初、野良猫との共生を目指して
Date: Thu, 20 Apr 2017 21:53:52 +0900 (JST)

 永岡です、サンテレビのニュースPORT、今回の特集は、神戸市、人と猫との共生に関する条例(http://www.city.kobe.lg.jp/life/health/hygiene/animal/nekokyousei.html )が施行されて、ペット、グッズとして人気の猫、野良猫の繁殖制限に関する取り決め、殺処分を減らす取り組みについて報告がありました。

 野良猫の殺処分ゼロを目指すものであり、猫はペットとして人気、この春、神戸で猫と人の共生する社会のために、神戸市議会で可決された条例、全国初の、野良猫の繫殖制限のために、不妊、去勢手術の費用を公費で出すものであり、神戸市の動物管理センター、行き場のない犬、猫を引き取り新しい飼い主に渡すものの、保護する数は減っても、年間500匹は殺処分がやむを得ず、野良猫の不妊、去勢により殺処分が減ることをスタッフも願い、神戸に本社のある通販大手のフェリシモ、商談スペースから、猫部という部署があり、2010年に社内の部活から、猫を愛する社員がユニークなグッズを開発して販売して好評で、買うと金額の一部が動物愛護団体に寄付されて、さらに神戸市と猫に関する動画も制作し(http://www.city.kobe.lg.jp/life/health/hygiene/animal/nekovideo.html )、不幸な猫増やさないように、と活動するものです、

 神戸猫ネットでは、野良猫を捕獲して不妊、去勢手術して、野良猫が増えると、餌やりで衛生面の問題も起きて、野良猫を効率よく捕まえて手術して帰すもので、猫は放置したらいくらでも増える、1匹で子供を3,4匹産むもので、にゃん太の会の方も、猫にやさしくと言われて、今月17日、神戸市人と猫との共生協議会、獣医師の皆さんなど、野良猫1000匹に手術することを目標に、人と猫との関係をまじめに考えるもので、人と猫との幸せな関係のために皆さん尽力されています。地域と神戸市、企業の連携で、最後まで責任をもって飼うべきで、小さな猫に責任はないと、司会の小浜さん締めくくられました。以上、ニュースPORTの内容でした。

-----------------
以上、転載

太田光征
posted by 風の人 at 23:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般

「勝てる市民運動とは」(金野奉晴さん)――2017年4月15日「つながろう!ちば6区市民連合」発足集会キックオフ報告

2017年4月15日に松戸市民会館で「つながろう!ちば6区市民連合」(https://www.facebook.com/groups/380456362320184/)発足集会を開催し、参加者数は89人と少なめですが、衆議院千葉6区で市民の要求を反映させた野党統一候補の実現とその勝利に向け、元気にスタートを切ったところです。

キックオフ報告として、山梨県北杜市の金野奉晴(ともはる)さんに「勝てる市民運動とは」と題する講演で政治的市民運動の潜在力を語っていただきました。

後で発足集会の全編ビデオをご紹介しますが、まずは金野さんと山梨から来られた相棒の方が撮影した講演部分のビデオをご紹介します。

MOV118「勝てる市民活動とは!」 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=fGEwtiErDrE&feature=youtu.be

金野さんは、昨年6月から実践している毎朝スタンディングで着用しているスパイダーマンスーツ姿で講演。北杜市での2016年参院選における「投票率向上委員会」の宣伝カーによるアナウンス、のぼり旗を立てBGMを流しながらの「オール北杜軽トラ隊」の「ねぇねぇ」で始まる会話調アナウンスの実際の音声も、CDで紹介していただきました。雰囲気がよく伝わります。山梨での投票率は13年参院選から16年参院選にかけて2ポイント以上も下がっているにもかかわらず、北杜市では逆に5ポイント以上も上がっているとのことです。

研鑽を積んだ人にしか分からないような難しい言葉での演説では勝てないとする指摘などにカチンときた方もいたかもしれません。しかし、金野さんの話に関心を示す政党の方もいました。

金野さん講演に対する質疑では、デモに参加しているが自分と同じ若い層がいないので、自分の子供は連れてこないのかと年配参加者に怒ったことがあるというエピソードを紹介した女性が、自分のような上の層でない市民に分かる言葉で語りかけて何が何でも選挙で勝つことを学んだと、感想を述べられました。

安全保障関連法反対の2000万人署名で人口4万5000の北杜市が1万4000筆(人口の31%)という全国的に高い成績を達成したのは、選挙で勝とうという意識が強く働いたためと、金野さんは分析しています。また、期間限定の携帯電話かけ放題の料金設定を活用して電話選挙運動をしない手はないとも訴えます。街宣、署名の戸別訪問、電話作戦の3本柱で投票率向上を達成したということです。

初めてこういう場に来たという若い女性から、投票率が低そうな学生などと一緒に投票率向上のことを考える機会はないのか、選挙に行こうといっても候補者のことが分からないので知る方法はないのかとの質問がありました。これに対して、やはり北杜市から金野さんと一緒に参加した田中さんは、6時から開始する電話かけで、オレンジのカラーを見たから選挙に行かないといけないと思って考えているという反応をいただいたそうで、そこで政策チラシを見ると、誰に投票するかということにつながるのだと説明します。また、ご自分も首に巻いていましたが、オレンジの薄いスカーフを100円で販売して街で着用する人を見かけるようになり、選挙への参加意識が高まったといいます。

後がない状況の中で、金野さんの提起を真剣に、前向きにとらえてほしいと思います。金野さん、長旅にての講演、ありがとうございました。当日も682日目のスタンディングをされて5時半に発ったそうです。

なお、私は金野さんから「戦争する国 絶対やだよ!」のプラカードを発足集会でプレゼントされましたが、金野さんはアナウンス用CD作成の協力やプラカード作成の指南を買って出るとのことです。


太田光征
posted by 風の人 at 00:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般

2017年04月19日

毎日放送VOICE(2017/4/19) 自民党敵基地攻撃能力のこと&段ボール回収で生計を立てる人たちの実情

-------- Forwarded Message --------
Subject: [uniting-peace:11368] 毎日放送VOICE(2017/4/19) 自民党敵基地攻撃能力のこと&段ボール回収で生計を立てる人たちの実情
Date: Wed, 19 Apr 2017 19:28:00 +0900 (JST)

 永岡です、毎日放送のニュース「VOICE」の注目、ご存知のように、自民党の国防部会が、敵基地攻撃能力について検討していることが報じられました、三澤肇デスクの解説でした。

 石破元防衛大臣が、VOICEのインタビューで、敵のミサイル基地の攻撃能力について語り、他方来日したペンス氏が、北朝鮮を批判して、アメリカは別の空母を朝鮮半島に向かわせており、核、ロケット開発の北朝鮮、軍事パレードではアメリカに届く?ICBMのことも公開されて、これについて石破氏は、アメリカまで届く核開発で国交正常化をしようとして、大変な能力を北朝鮮は持ち、今まで想定していないことが起きると言い、石破氏は、敵から攻撃されるなら、先に外国にある基地を叩くべき、それ以外に日本の独立と平和を守れないならやるべきと言い、専守防衛に反しないかとの問いに、国民がやられても専守防衛かと言い、自民党は敵基地攻撃能力について安倍総理に提言、しかし軍事評論家の前田哲男さんは、冷静な論議なし、一方的に、北朝鮮情勢に乗っての暴走と指摘されて、北朝鮮情勢は従来の安全保障の転換になるのか?三澤さん、今はミサイルで狙われたらイージス艦とパトリオットミサイルで対応、しかし石破氏は何発も撃たれたらアウトで、先に敵の基地を叩く反撃能力を持つべきというもので、日本の専守防衛には反して、相手の領土にミサイルを放つこ
とには異論もあり、毎日新聞の福本容子さん、相手のミサイル基地などの情報なしに攻撃はできず、基本的な情報なしで相手を叩くことのみ論じられて、また北朝鮮は自国民を飢えさせても戦争する国、それに防衛力で競争できるのかと言われて、司会の西靖さん、石破氏は侵略戦争ではないと言うが、今から侵略するとして戦争をした国はない、満州も国防から始まったと言われて、福本さん、冷静な情報が必要で、間違えった判断からやったら大変なことで、外交の努力で何とかすべきと言われました。

 また、VOICEでは、特集で、大阪でリアカーを引いて段ボールを収集する男性の取材もありました。最初にお断りしますが、これは現在の大阪での話で、シリアやイラクの話ではありません。

大阪の高架下にある段ボールの中で寝ていた男性、日中はリアカーで段ボールを集めて、夜は段ボールの中で暮らす方、大阪、日本橋には、段ボールで生計を立てている人がたくさんいて、店舗の方もこういう方に段ボールを提供、廃品回収業者からリアカーを借りており、高齢でしんどいひともあり、70代の男性は妻と一緒に段ボールを回収、20年以上こういうことをやる人もあり、しかし段ボールの回収でもそんなに儲からず、そんな中、月に10万稼ぐ男性、聖一さん(40歳)、この道10年の方であり、VOICEは聖一さんの1日に密着、朝リアカーを引いて出発、コンビニや酒屋の前でもらい、しかしすべての段ボールをもらえるのではなく、行政の回収に任せていて、許可なく段ボールを持って行ったら大阪市の条例に反して、速足で歩くのは約束があるからで、マンションの建設現場、そこでずっともらい、時間を言ってもらうのでお得意さんであり、マンションで工事も長く、いつも通るので、もらえるようになり、他のマンション建設現場も行き、ここ数年大阪の土地が上がり、マンションにしているところもあり、またネット通販で段ボール箱の需要も増えて、しかし、それが収
入増にならず、軽い段ボールだと、重さで値段の決まる段ボールではしんどく、リアカーいっぱいの段ボールを回収業者に買い取ってもらい、1日で1300円になり、今は聖一さん、廃品回収業者のところで寝泊まりしているものの、その前はホームレス、高校ではバスケをやっても、最初に就職した食品会社で体を壊して退職、その後派遣業を経て、29歳でホームレスになり、それで段ボール回収を始めて、しかし最初からうまく行ったのではなく、桜の咲き始めた今月始め、聖一さんが段ボール回収の際に呼び止められて、いつも前を通る聖一さんに気付いた家から段ボールももらえて、生きるためにやむを得ずやっている段ボール回収で、聖一さんは生計を立てて、元旦以外は364日やり、1日25km歩き、福本さん、20代で派遣切り、ホームの方は日々の努力の中で信用ももらえたが、しかし健保には入らず、休めず、健康を崩したら終わりであり、まだ40代、次のステップも考えられるものだと言われて、西さん、こういう方の目から社会も分かると言われました。

 これが日本の現実で、私もトンデモ企業で体を壊しており、何がドアホノミクスだ、です。日本という国そのものが、メルトダウンしています、以上、VOICEの内容でした。

-----------------
以上、転載

太田光征
posted by 風の人 at 20:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般

2017年04月01日

【4月15日(土)】つながろう!ちば6区市民連合(仮)発足集会

ちば6区発足チラシ(2017年3月28日).pdf
つながろう!ちば6区市民連合(仮)発足集会

一向に楽にならない生活、格差・貧困、手薄い保育と教育、低い年金、不公正な税制、危険な原発、沖縄への米軍基地の押し付け、自衛隊に違憲の軍隊活動をさせる安全保障関連法など、憲法の精神が根本から切り崩されようとしています。
国の政策が民意から大きくずれる背景の1つに、与党が3、4割の得票率で7、8割近くの議席を獲得できてしまう1人区選挙の仕掛けがあります。票全体では野党が与党より上回っても、1人区で複数の野党候補が共倒れしてしまう場合があるからです。
「支持政党にしか投票しない選挙」では民主主義が十分に機能しないという危機。選挙結果に民意を反映させる野党統一候補が切り札です。市民の要求を反映させた「市民と野党の選挙共闘」で安倍政権を退陣させましょう!

日時:2017年4月15日(土)13:30〜16:30
場所:松戸市民会館301会議室
   松戸市民会館の案内図
   http://www.city.matsudo.chiba.jp/shisetsu-guide/kaikan_hole/shiminkaikan/accessmap.html
資料代:300円

○キックスタート挑発報告「勝てる市民運動と勝てない市民運動」
〜政治的市民運動の潜在力を山梨県北杜市のスパイダーマン?が語る〜

16年参院選で北杜市は県内の市で投票率がトップ、当選した野党統一候補者の得票率もトップだった…

報告者・金野奉晴(ともはる)さんのプロフィール:
昭和23年、秋田県能代市の生まれ。新宿区立淀橋中学校卒(憲法学者・小林節と同級生)、都立新宿高校定時制課程卒、駒澤大学経営学2部中退。千葉県に15年間住み、現在は山梨県北杜市で家族と暮らす。現在、甲府でもやるじゃんネット(脱原発)、オール北杜(戦争法廃止)、安保法制違憲訴訟やまなしなどで代表等を務める。2016年6月4日から毎日、1人スタンディングを継続中。

金野 奉晴 | Facebook
https://ja-jp.facebook.com/tomoharu.konno.50

○申し合わせ事項案と発足宣言案の討論と採択
○参加者、政党代表などからの決意表明
○今後の取り組みについての全体討論
○カンパの訴え


主催:呼び掛け人一同
連絡先:浅川博之(090-9828-0156)、太田光征(047-360-1470)
つながろう!ちば6区市民連合(仮)
https://www.facebook.com/groups/380456362320184/

呼び掛け人(2017年3月27日現在):浅井ゆき(松戸)、浅川博之(市川)、朝倉真知子(市川)、浅田和子(市川)、浅利正(松戸)、阿部眞公(松戸)、阿部武弘(市川)、荒木茂雄(松戸)、荒木美都子(松戸)、有坂史夫(松戸)、飯島由美子(松戸)、池田君枝(松戸)、石井邦子(松戸)、石澤憲三(松戸)、石戸啓恵(松戸)、石原よしのり(市川)、岩谷尚代(市川)、大田一臣(松戸)、太田光征(松戸)、太田幸子(松戸)、小倉きよ子(松戸)、郭秀鎬(松戸)、加藤木照広(松戸)、加藤みどり(松戸)、鹿又克之(松戸)、蒲田孝代(松戸)、菊池嘉久(市川)、岸本紘男(市川)、久我芳子(松戸)、見城慶和(松戸)、小暮妙子(松戸)、五香九条の会(松戸)、後藤よし(松戸)、小西正人(松戸)、小林文子(市川)、小林和子(松戸)、小林富治(市川)、近藤宙哉(松戸)、佐藤晴江(松戸)、佐藤三喜夫(松戸)、篠原茂弥(松戸)、清水みな子(市川)、城石保子(松戸)、白樺書房(青柳公夫・青柳恵美子)(松戸)、杉見徳明(松戸)、杉見幸子(松戸)、鈴木一正(松戸)、鈴木一義(市川)、鈴木登美子(松戸)、鈴木正子(市川)、高野香代子(松戸)、高橋妙子(松戸)、高平福代(松戸)、谷口陽子(松戸)、田沼きよみ(松戸)、丹下かい子(松戸)、遠山威(市川)、遠山加奈(松戸)、遠山廸子(市川)、戸田千磨(市川)、戸田節(市川)、中村佳子(松戸)、西山明行(松戸)、丹羽重之(松戸)、野口靖子(松戸)、萩原まり子(松戸)、長谷川平和(松戸)、樋口茂雄(松戸)、樋口俊士(松戸)、吹野幸恵(松戸)、藤原寿和(市川)、船橋邦子(松戸)、本間美知子(市川)、前原紗樹(市川)、増田薫(松戸)、松戸志保美(松戸)、間部芳枝(松戸)、向井俊子(松戸)、室谷勉(松戸)、森川寿美(松戸)、山口京子(市川)、山崎美佐子(松戸)、山田和彦(松戸)、山本進(市川)、山本真理(松戸)、湯村悦朋(松戸)、横堀渉(市川)、吉野いづみ(松戸)、吉野満之(松戸)、吉原久喜(松戸)、吉原瑞枝(松戸)、和食悦子(松戸)、渡辺一夫(松戸)

呼び掛け人は随時募集中!太田(otasa@nifty.com)、浅川(hiroyuki.asakaw@nifty.com)にお寄せください。
posted by 風の人 at 12:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般