2015年09月30日

【2015年10月10日】韓国古里(コリ)原発・甲状腺がん訴訟勝訴原告者イ・ジンソプさん講演会

韓国古里(コリ)原発・甲状腺がん訴訟勝訴原告者
イ・ジンソプさん講演会

期日:2015年10月10日(土)
場所:伊都文化会館大会議室
住所:福岡県糸島市前原東2丁目2−7 (092-323-1128)
時間:13:30〜16:00
会費:無料です。ジンソプサンの交通費・資料代など席上カンパをお願いします。

2014 年10 月17 日、韓国 釜山(プサン)地方裁判所において、「甲状腺ガンの発生の
責任は古里(コリ)原発にあるとする判決が出されました。この判決で奥様の甲状腺ガン
訴訟を原告として闘ってこられたイ・ジンソプさんを糸島にお招きして、講演会を開催し
ます。
ジンソプさんの闘いは必ずしも順風満帆だったわけではありません。心ない罵声を浴び
せことから始まったと言います。ジンソプさんご家族は現在控訴審を闘っておられます。
また、韓国では540 名を超える甲状腺がんに罹患した女性の集団訴訟も決定されました。
日本での反原発の運動や裁判に、ジンソプさんの裁判勝訴と控訴審の闘い、女性たちの
集団訴訟は大きな糧となることは間違いありません。

主催:イ・ジンソプさんの裁判を支える会
*連絡問い合わせ:090−4483−2653 野上勇次

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以上、転載

太田光征
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2015年09月28日

【2015年】「武器輸出にノー! 軍備増強に税金使うな」 防衛装備庁の発足に異議あり!10.1抗議行動へ

みなさ ま(重複 失礼、拡散歓迎)

政府は着々と軍備増大・武器輸出の国際展開を官民一体となって推し進め
るための体制づくりを進めています。その要が、10月1日に発足する「防
衛装備庁」です。複数の市民団体の呼びかけで、抗議アピールを行います。
ぜひご参集ください!

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「武器輸出にノー! 軍備増強に税金使うな」
〜防衛装備庁の発足に異議あり〜
http://stophimitsu.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-bd4f.html

10月1日、「防衛装備庁」が発足します。
防衛装備庁は装備品の開発から取得、維持まで一元的に管理するほか、武
器輸出や国際的な共同開発を推進。戦闘機や護衛艦などの大型プロジェク
トは専任チームを設けて試作から量産、整備まで管理するとされています。
1800人規模の大所帯で、予算規模は防衛省の予算の3分の1に達します。

防衛装備庁10月にも 輸出・国際共同開発を推進、改正法成立(6月10日、日経)
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS10H02_Q5A610C1EAF000/

軍備増強に国税をつぎ込み、国際的な軍需産業に日本が官民一体で進出し
ていくための官側の要となることが予想されます。
また、武器輸出については、民間企業の武器輸出を推進するため、日本貿
易保険(NEXI)による貿易保険の適用も検討されています。NEXIは、民間
の保険ではまかなえない貿易リスクをカバーする公的な組織。国策で武器
輸出を推進することにつながります。

私たちは、「軍事費増大にノー!」「武器輸出にノー!」を訴え、防衛省
前で、抗議アピールを行います。ぜひご参加ください。

日時:10月1日(木)[1]朝8:30〜9:30 [2]18:30〜20:00
場所:防衛省前(市ヶ谷駅から徒歩10分、四ッ谷駅から徒歩10分)
http://www.mod.go.jp/j/profile/mod_sdf/access.html

呼びかけ:秘密保護法を考える市民の会、美ら海にもやんばるにも基地は
いらない市民の会、ガザの人々を殺すな!実行委員会
問い合わせ先:090-6142-1807(満田)

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【関連資料・情報】 ※お時間のある時にぜひご一読ください。

防衛装備庁、来月発足=文官優位も廃止−政府(9月15日、時事)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201509/2015091500373

損失は税金で穴埋め 武器輸出に貿易保険(9月23日、東京)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015092302000122.html

資金支援の必要性など提言、装備輸出で防衛省の懇談会=関係者
(9月25日、ロイター)
http://jp.reuters.com/article/2015/09/25/ministry-idJPKCN0RP0CW20150925

海外軍事企業買収認める 政府方針 民間武器製造拡大の恐れ(8月2日、東京)
http://blog.goo.ne.jp/verdalando/e/3e70c4748522a219da427aac2724b021

防衛産業政策の実行に向けた提言(9月15日、日本経団連)
http://www.keidanren.or.jp/policy/2015/080_honbun.html
[PDF版]http://www.keidanren.or.jp/policy/2015/080_honbun.pdf

総合取得改革に係る諸施策について(2015年度予算案)
※防衛装備庁についてはP2〜P6を参照
http://www.mod.go.jp/j/approach/others/equipment/sougousyutoku/pdf/siryou/27_02_09.pdf

10月にも発足の防衛装備庁、組織はこうなる (6月11日、SankeiBiz)
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/150611/mca1506110500013-n1.htm

防衛装備庁長官に渡辺氏を発表(9月25日、日経)
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS25H01_V20C15A9EAF000/

防衛次官に黒江氏、初代装備庁長官は渡辺氏(9月25日、産経)
http://www.sankei.com/politics/news/150925/plt1509250012-n1.html

【動画】世界最大級の武器展示会 防衛省が初出展でPR(9月19日、テレビ朝日)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000059037.html

防衛省の装備調達は、これから大きく変わる
〜キーマンの防衛省装備政策課長に聞く(上)
(5月22日、清谷信一、東洋経済オンライン)
http://toyokeizai.net/articles/-/70516

日本の防衛産業は鎖国から開国へシフトする
〜キーマンの防衛省装備政策課長に聞く(下)
(5月23日、清谷信一、東洋経済オンライン)
http://toyokeizai.net/articles/-/70529

世界最大の武器展で日本政府が武器輸出PR(editor・井上伸のブログ)
http://editor.fem.jp/blog/?p=808

安保法制の狙いは武器輸出、経団連=軍需産業が安倍政権を動かしていた!
税金使った武器バラマキ計画も(水井多賀子、9月15日、LITERA)
http://lite-ra.com/2015/09/post-1486.html

念願のはずの武器輸出に当の防衛産業が“冷めている”理由
(秋山謙一郎、6月22日、ダイヤモンドオンライン)
http://diamond.jp/articles/-/73594

日本の武器輸出戦略には致命的な弱点がある〜国際見本市で中小企業を積極支援するべき
(清谷信一、3月6日、東洋経済オンライン)
http://toyokeizai.net/articles/-/62456

【動画】“武器輸出三原則” 見直しから半年 最前線で何が
(NHK BS「国際報道2014」、2014年10月16日放映、約16分)
http://www.at-douga.com/?p=12779

【動画】ドキュメント“武器輸出” 防衛装備移転の現場から
(NHKスペシャル、2014年10月5日放映、49分)
※〔再生可能な動画〕をクリックすると見られます。
http://www.at-douga.com/?p=12185

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以上、転載

太田光征
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2015年09月27日

福島ぽかぽかプロジェクト緊急募金!シェアハウス存続のためのご支援お願いします

みなさま(重複失礼、拡散歓迎)
※拡散の場合は、以下のURLとともに拡散していただけますと幸いです。
http://www.foejapan.org/energy/action/150925.html

FoE Japanの満田です。メールが多くてすみません。
福島の子どもたちの保養拠点であるシェアハウス存続のための緊急寄付のお願いです。

※寄付そのものもさることながら、まだまだこのような保養が必要であること、それを民間が担わざるをえない現実を多くの人たちに知っていただくことも重要だと考えています。チラシなどもございますので、よろしければ、各所での配布などにご協力いただければ幸いです。

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『福島ぽかぽかプロジェクト』 緊急寄付のお願い
http://www.foejapan.org/energy/action/150925.html

FoE Japan、福島老朽原発を考える会、セーブわたりキッズが実施する保養プログラム、「福島ぽかぽかプロジェクト」。
多くの人たちに支えられて、開始から3年半がたちました。<(_ _)>
福島の子どもたちが野外でのびのびと遊べる場、そして被ばくについてお母さんたちが語り合う場。
「福島ぽかぽかプロジェクト」は、福島の親子にそんな拠点を提供してきました。
約2年半の間、近場で週末保養可能な猪苗代での「ぽかぽか」には約500名の子どもと保護者が参加しました。
地元のお医者さんが健康相談にのったり、被ばくの低減や免疫力の増加についてアドバイスをしたり…。
お母さんやお父さんが、同じ悩みを抱える仲間と語り合い、子どもたちが生きる力を身につける場でもあります。 リピーターのお母さんの中から、お友だちを誘ったり、自らグループを組んだり、子どもたちの中からもリーダーが育ってきています。 「福島の子どもたちとともに・世田谷の会」など、他の保養プロジェクトも使っています。

しかし、この拠点となってきたシェアハウス「マミーズタミー」の不動産屋さんとの賃貸契約が11月で終了します。今まで4年間九州の方が頑張って一棟借りして提供下さってきたのですが、個人では限界のため、代わってFoE Japanがこの建物を借り受けようと考えています。2年間の契約期間を維持運営するためには、費用(家賃・光熱費等)があと200万円必要です。 シェアハウスの存続のために、みなさまのお力を貸してください。


寄付のお振込み先:

1)郵便振替 00130−2−68026 口座名義:FoE Japan
通信欄に、「ぽかぽかプロジェクト寄付」とご明記の上、住所、氏名をお忘れなくご記入ください。

2)三菱東京UFJ銀行 目白支店 普通3932089 口座名義:エフ・オー・イー・ジャパン

※以下のフォームから、振り込み連絡、応援メッセージをお寄せください。
https://pro.form-mailer.jp/fms/1715ebc124776


寄付呼びかけ:認定NPO法人 FoE Japan
Tel:03-6909-5983(平日・日中) Fax:03-6909-5986 担当:矢野恵理子
住所:〒173-0037 東京都板橋区小茂根1-21-9
http://www.foejapan.org/

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以上、転載

太田光征
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お願い:「世界核被害者フォーラム」(2015年11月21日-23日、広島)への早期参加申込み

皆さま
 11月21日-23日、「世界核被害者フォーラム」が広島で開催されます。 http://www.fwrs.info/
 実行委員会では、昨年来、様々なプレ企画を含む準備に取り組んできておりますが、一番難しい点の一つは、当日の参加者数の予想がつけにくいことにあります。
 そこでお願いなのですが、「核被害者フォーラム」への参加を予定されている方は、できるだけ早く参加申し込みをしていただけでませんでしょうか。(早期参加申込みをしていただきますと、会場設営、受け付け態勢などの観点から大変有り難く存じます。)仮申し込みは、上記のウェブからもしていただけます。
 ご支援、ご協力のほど、何卒宜しくお願いいたします!
           嘉指信雄
          「世界核被害者フォーラム」共同代表

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以上、転載

太田光征
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2015年09月24日

【2015年9月26日】歴史科学協議会市民講座「集団的自衛権問題と隣国へのまなざし」9.26

歴史科学協議会市民講座
「集団的自衛権問題と隣国へのまなざし」開催のご案内

【開催趣旨】
安倍政権は、憲法研究者をはじめ多くの国民が違憲とする「戦争法案」を衆議院
で強行採決しました。隣国からも懸念の声が聞こえてきます。
現代を新たな「戦前」にしないために、「民主主義」の今日的課題と、日本から
朝鮮へのまなざしの歴史について考えたいと思います。
                    
日 時:2015年9月26日(土)13時半〜17時(13時開場)
講 師:水島朝穂氏「「戦後民主主義」の終わりと「戦前民主主義」の時代 ―
          新たな可能性― 」  
    千葉功氏「大正知識人の朝鮮観」
会 場:明治大学リバティ―タワー1083教室
    JR御茶ノ水駅下車5分  
参加費(資料代):600円
  ※事前のお申し込みは不要です。沢山のご参加をお待ちしております。
 
主 催(問い合わせ先):一般財団法人 歴史科学協議会
   〒114-0023 東京都北区滝野川2-32-10-222
   TEL/FAX:03-3949-3749(月・火・木・金 10:00 - 16:00)
   e-mail:rekihyo@mx10.ttcn.ne.jp
後 援:東京歴史科学研究会/杉並歴史を語り合う会

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以上、転載

太田光征
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2015年09月23日

2015年9月16日 国 会 前 弾 圧:被逮捕者の即時解放を求める集会

解放集会の呼びかけ - Spiders’ Nest :: フリーター全般労働組合
http://d.hatena.ne.jp/spiders_nest/20150923/1442946698

解放集会の呼びかけ

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9.16 国 会 前 弾 圧
被逮捕者の即時解放を求める集会
日時〇 9月25日 18時
場所〇 豊島勤労福祉会館5階和室(豊島区西池袋2-37-4)

◆提起 栗原康さん(「現代暴力論 「あばれる力」を取り戻す」 著者)
◆報告 戦争反対!9.16弾圧 愛宕・高輪救援会
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戦争法案の強行採決をめぐる国会情勢・それに対する抗議行動の中で20名を超える人々が不当に逮捕されました。警察官に突き倒された人、髪の毛をつかまれ引きずり回された上に殴る蹴るの暴行を受けた人、とつぜん背後から羽交い絞めにされて意味も分からないうちに連れ去られた人などが直接の被害を受けています。
私たちが救援にかかわった愛宕11号、高輪5号もそのひとりです。彼らに逮捕される理由はいささかもありませんでした。国会前で戦争法に反対し その成立に抗議していただけです。にもかかわらず2人はほかの人々と同様に警察に連れ去られ、いまも警察署に監禁されています。
 この警察の行為は、戦争法に反対する意思に対する懲罰にも等しいものです。
安倍政権は警察を大量動員することで憲法21条が定める表現の自由を 破壊し、憲法9条を破壊する「戦争法案」を強行成立させました。このことを許さず被逮捕者の解放を求めていくために、本集会を緊急に開催したいと思います。ぜひみなさんお集まりください。
※なお当日までに2人が解放された場合は、「お疲れさま会」に趣旨を変更します。

主催 戦争反対!9.16愛宕・高輪救援会
連絡先 フリーター全般労働組合 union@freeter-union.org 03-3373-0180

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以上、転載

太田光征
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2015年09月21日

「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」への賛同のお願い

安保法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れへの賛同のお願い: 醍醐聰のブログ
http://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-bd74.html

太田光征
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2015年09月19日

「立憲主義者の憲法学者」はどのくらいいるのか――小選挙区制が解釈壊憲と立法壊憲を誘因する

小林節氏の以前の下記のような考え方は、憲法違反を認める戦争法を容認する考え方とどこが違うというのでしょうか。一時的な独裁を認めて、違憲の憲法解釈をしても、違憲立法を行っても、政権交代で憲法解釈を復活させ、違憲法を廃止すればよいというのでは、憲法の実効的安定性もなにもありません。

なぜ自民議員は首相に逆らえないのか 小林節慶応大学名誉教授インタビュー (ニュースソクラ) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150914-00010000-socra-pol
<私が小選挙区制に賛成していたもう一つの理由は、この制度では51%の票で100%の議席が取れます。同じ党の議員ばかりになって、一時的に独裁みたいになるかもしれないけれども、「決められない政治」から脱却して、てきぱきと決めていけるようになる。その政治的判断が間違っていたと国民が思ったら、選挙で落とせばいい。2%変わるだけで、他の党が政権を取れるわけですから。スピード感もあるし、試行錯誤してやっていけばいい、こういう発想でした。>

有権者の多数派が支持している政権であれば、わざわざ解釈壊憲や立法壊憲という危険を犯す必要性はありません。正面から改憲プロセスを踏めばよいのです。

わざわざ解釈壊憲や立法壊憲をするのは、<有権者の多数派>および<有権者の少数派しか支持していない政権>というねじれ状態ゆえの現象であり、このねじれは小選挙区制によってもたらされています。今この時期、立憲主義の危機をもたらしているのが小選挙区制であると声を大にして訴えないということは考えられません。

立憲主義の危機をもたらしている小選挙区制
http://unitingforpeace.seesaa.net/article/422989868.html

軍事を立憲主義で抑制しようとは考えても、憲法要請たる平等な国民主権を保障するための手段であるべき選挙制度を二大政党制の実現の手段や自民党のお家事情=金権腐敗の治療薬として貶めているところに、この国の立憲主義と民主主義の弱さがあります。

憲法要請を渾身の努力で具現化するということをせず、個人の勝手な政治観、統治観で選挙制度を歪めてきた狼藉のツケが戦争法なのです。「自民党を前提にした選挙制度」がいかに乱暴なものか。

野党(第一党)が死守優先したいのは憲法要請でも何でもない二大政党制(を実現するための小選挙区制)より立憲主義だといえるのかどうか。今、有権者が野党に向けるべき眼差しで最も必要なのはこれです。

小選挙区制の下、フラフラ憲法の時代に突入しました。

太田光征
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2015年09月17日

【2015年9月16日】プリンスホテル出口封鎖、市民が寝転び

Subject: [uniting-peace:5701] プリンスホテル出口封鎖、市民が寝転び
Date: Thu, 17 Sep 2015 02:52:41 +0900 (JST)

新横浜つづき
神奈川新聞の動画にはナレーションがありませんが、
16日新横浜で起きた一連の経過を、忠実に再現しています。

◆デモ隊が機動隊ともみ合い/神奈川新聞(カナロコ)
https://www.youtube.com/watch?v=rAh2YK4sqN4&feature=youtu.be

シットインとかダイインとか言葉がありますが、
これは21世紀日本の五体投地です。

民衆の捨て身の行動が、
ノーパッサラン!
鴻池のクルマをUターンさせたのです。

ni0615田島直樹

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以上、転載

太田光征
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安倍は昨年の大雪時に天ぷら、広島土砂災害時にゴルフと前科2犯:朝日放送キャスト&毎日放送VOICE 大谷昭宏&森直也 戦争準備法案を語る

Subject: [uniting-peace:5710] 朝日放送キャスト&毎日放送VOICE 大谷昭宏&森直也 戦争準備法案を語る
Date: Thu, 17 Sep 2015 19:36:46 +0900 (JST)

 永岡です、戦争準備法案が強行採決され、ただ、私は今日体調が良くなく、血圧も高く、それでも、私にしかできない抵抗をします。

 戦争準備法案強行採決について、朝日放送のキャストで、ジャーナリストの大谷昭宏さん、シールズの皆さんを取材され、彼らは、70年間戦争をしなかった国は歴史上ない、あと30年続いたら100年、彼らは50歳になり、その時に、平和の鐘をならしたいといい、しかし鳴らせないと反応し、もちろんビチビチ安倍のためで、大谷さん、こういう憲法解釈を変える際には優れた知性を持った政治家が慎重にやるべきなのに、よりによって、最悪の政権が最悪のことをしたと、厳しく批判されました、私も大谷さんに、全面的に賛同です。

 さらに、毎日放送のVOICEでは、キャスターの西靖さん、反対デモを取材され、街頭では、デモは効果ないと冷ややかな声もあるものの、とんでもない、これから盛り上がると言われて、弁護士の森直也さん、まともな法律家、憲法学者でこの法案に賛成している人はいないと喝破されました。

(ちなみに、私は見ていませんが、昼のちちんぷいぷいに坂元某が出て、デタラメなことをいいスタジオからたたき出されるに等しかったと、見ていた母がいいました。坂元某、一昨年孫崎享さんと平野幸夫さんにあれだけやられて、しかしちちんぷいぷいのスタジオは素人…まあ、この前の討論でも原発推進の澤某がたむけんの突っ込みに応えられませんでしたが)

 しかし、森さん、この法案の違法性を裁判で問うのは難しいと言われて、実際、小林節さんのコメントが紹介され、法案違憲と言うのを得るのは困難だが、最悪なのは、この法案のために戦死者が出た場合の損害賠償による違憲訴訟と語られています。

 小出先生の最新刊で、小出先生、ビチビチ安倍のことを病気とまで書かれて、こんなことを小出先生が書かれるのは初めて、それを納得せざるを得ません。

 なお、今朝、チリでマグニチュード8.3の大地震で、日本にも津波が来る可能性があり、和歌山はもちろん緊迫、神戸すらハーバーランドの水門を閉めました。先週来、東日本大水害、東京で震度5、阿蘇山…と1日おきに災害が続き、一昨日の報道ステーションで、古館さん、戦争準備法案審議を中断して、水害の被災者を助けよと言われましたが、ビチビチ安倍は昨年の大雪時に天ぷら、広島土砂災害時にゴルフと前科2犯、これ、まともな民主主義国家なら、ビチビチ安倍は逮捕されていませんか?ともかく、キャストとVOICEの内容でした。

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以上、転載

太田光征
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2015年09月14日

賛同募集:IAEAに異議あり?被ばく過小評価は将来に禍根を残す(9/17朝まで)

みなさま(重複失礼、拡散歓迎)
※拡散の場合は、以下のURLとともに拡散していただけますと幸いです。
http://www.foejapan.org/energy/news/150914.html

FoE Japanの満田です。

ご存知のようにIAEAは福島原発事故に関する「事務局長レポート」をまとめ、各
国語で公開しています。今日からはじまるIAEA総会で報告するとみられています。

IAEAはこの中で、「事故に起因する報告された甲状腺線量は一般的に低い」よっ
て「事故に起因する子どもの甲状腺がんの増加は可能性が低い」、公衆は「典型
的な放射線のバックグラウンドレベルによる年間線量よりも高くない年間線量を
受けた」よって「放射線関連の健康影響の認識できる発生率増加が予想されない」
などと結論づけています。

FoE Japanでは、とりわけ被ばくや健康影響についての問題点をとりまとめ、本
日、公開書簡の形でIAEAに送付しました。
http://www.foejapan.org/energy/news/150914.html

書簡では「公衆の被ばく、健康影響に関して、政府が主張するデータのみを採用
し、影響を過小評価するもの」とし、「日本政府が被ばく回避や健診の充実など、
現在とるべき対策をとらないことを是認し、将来に禍根を残すもの」と指摘して
います。また、具体的には以下の4つの問題点をあげています。

1.福島県で発生している小児甲状腺がんに関して、その発生状況など多くの重
要な事実を見逃し、「事故に起因する甲状腺がんの増加は可能性が低い」と結論
づけている。
2.不確かなデータに基づき、「被ばく線量が低い」と結論づけている。プルー
ムや短半減期核種「など初期のデータはほとんど明らかになっておらず、甲状腺
の初期被ばく線量評価は「わかっていない」ことを前提とすべきである。
3.「健康影響の認識できる発生率増加が予想されない」という根拠が不明であ
る。
4.避難・帰還の基準として「年間20ミリシーベルト」という基準を使用し、使
い続けた。政策決定にあたり、被災当事者や市民、低線量被ばくの影響に関して
慎重な専門家の意見はまったく反映されなかった。このため、多くの人たちが、
「自主的」避難を強いられ、あるいは避難を選択することができず、苦しめられ
た。報告書は、このような状況をまったく見落としている。

また、今回はIAEA総会にあわせて、ということで急いで提出してしまいましたが、
9月17日(木)朝9時まで、引き続き広く賛同を集め、日本の市民社会の声として
IAEAに再度提出したいと考えています。
ぜひご署名いただければ幸いです。
署名はこちらからお願いします。
https://pro.form-mailer.jp/fms/4915bd5284648


--
満田夏花(みつた・かんな)
ツイッター:@kannamitsuta
FoE Japan
〒173-0037 東京都板橋区小茂根1-21-9

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以上、転載

太田光征
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2015年10月18日変えよう!日本と世界 第9回反戦・反貧困・反差別共同行動in京都のご案内

Subject: [uniting-peace:5652] 変えよう!日本と世界 第9回反戦・反貧困・反差別共同行動in京都のご案内
Date: Sun, 13 Sep 2015 17:09:15 +0900 (JST)

永岡です、今年も10月に、京都・円山公園で、反戦・反貧困・反差別共同行動があ
ります。
 ゲストは、安次富浩さんが沖縄から、歌はパギやんこと趙博さん、講演は京都造形
芸大の秋山豊寛さん、もちろんSEALDSKANSAIの方も来られます。
 カンパは一口1000円で応募しています、皆様、よろしくお願いいたします。
(HPには9月13日現在、2015年の予定は載っていません)
 また、9月19日、神戸ミカエル教会で、日本聖公会、イラク派兵違憲訴訟の会代表
の池住善憲さんの、戦後70年平和祈念講演会もあります。14時からです。
http://www.kobe-michael.org/

変えよう!日本と世界   第9回反戦・反貧困・反差別共同行動in京都
        (2015年10月18日(日)午後1時30分〜、京都・円山音楽堂)
                賛同のお願い
 ようやく秋めいてくる日々です。みなさまにはお元気のことと拝察します。
今年、2015年の秋は、私たちにとって、とても大きな意味をもつ年となりました。
いうまでもなく「戦争法案」の国会の議決が最終的な局面をむかえようとしていま
す。
また、沖縄・辺野古新基地建設問題、近くでは京丹後のXバンド米軍・自衛隊基地建
設の動きも予断を許さない重大局面をむかえ、原発の再稼働も高浜の差止めがいつ解
除されるか、わからない、といった情勢です。
 そのような中で、今年は、10月18日(日)に例年通り、京都・円山音楽堂で、9
回目の「反戦・反貧困・反差別」の大集会を開催します。今年は、現在の緊迫する情
勢の分析と、これからの闘いの方向性を示していけるよう、8回を重ねた私たち集会
実行委の基調提案を初めて試みますと同時に、様々な闘いの現場で闘っておられる方
からその思いを語っていただき、「戦争法粉砕」と「アベ政治を許さない」広汎な闘
いを創出して行きたいと思います。
 さて、例年のことですが、この集会にかかる費用が不足しています。出費多端の析
とは存じますが、主旨をおくみとりの上、同封の振込用紙にて、ご厚志の一端をたま
わるよう、集会世話人一同、お願い申し上げます。
 みなさまのご健勝と、円山音楽堂での再度の出会いを期待しています。
2015年9月
             第9回「反戦・反貧困・反差別共同行動in京都」実行委
員会
               世話人 仲尾宏(代表世話人)、大湾宗則、木原牡
林、
               工藤美彌子、小林圭二、新開純也、高橋幸子、田川
晴信、
               瀧川順朗、千葉宜義、野坂昭生、米澤鐡志、
               /(事務局長・寺田道男)
反戦・反貧困・反差別共同行動(きょうと) 代表世話人仲尾宏
 〒601-8003 京都市南区東九条西山王町1-15
       三星ビル304号 NPO社会労働センター内
 F A X 075-981-4121  HP: http://kyotohansen.jimdo.com/
 郵便振替 00950-5-108S00 加入者名 「反戦・反貧困・反差別共同行動(きょう
と)」
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以上、転載

太田光征
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2015年09月13日

2015年9月20日(日)あの戦場体験を語り継ぐ集い?戦後70年の今とこれからを考えるために?最後の機会かもしれません

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【草の実アカデミー・メルマガ】第120号
    2015年9月13日(日)発行
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【草の実アカデミー・メルマガ】は、「草の実アカデミー」が発行する
不定期のメールマガジンです。毎月の講演会の案内や報告、これまでの
講師の動向などをお伝えします。

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【目次】
■9月20日(日)あの戦場体験を語り継ぐ集い
 〜戦後70年の今とこれからを考えるために〜
 最後の機会かもしれません

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■9月20日(日)あの戦場体験を語り継ぐ集い
 〜戦後70年の今とこれからを考えるために〜
 13時(開場12時)〜17時 日比谷公会堂

 今月の草の実アカデミーはお休みです。

 アカデミーの主催団体「公益社団法人マスコミ世論研究所」の大切な課題は、戦場体験をもつ人々をたずね、インタビューして主に映像で記録を残す仕事です。

 戦後70年を迎える今年は、海外で戦争しないという日本の平和路線を根本から覆す法案が国会に上程され、日本は岐路に立たされています。

 9月20日(日)の日比谷公会堂で行なわれる集会までには、一定の結論が出ているかもしれません。こうした中で迎える集会は意義あるものだと思います。そして、年齢から考えても多くの体験者が一同に会して語る最後。ぜひお誘いあわせ、日比谷公会堂に結集してください。

■あの戦場体験を語り継ぐ集い〜戦後70年の今とこれからを考えるために
日時:2015年9月20日(日)
 13:00(開場12:00)〜17:00
場所:日比谷公会堂
入場無料
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◆◆◆第1部 戦場体験証言集会 13時(12時開場)〜15時◆◆◆  
 
ここでしか聞けない話がある。  
平均年齢90歳以上、「語らずに死ねるか!」の元兵士たち20数名が語る  
 
● 勝ち戦は勝った勝ったという気持ちばかりで人を殺しても何とも思わない。悲壮な思いではあったけど、無我夢中。 (95歳、ビルマ)  
 
● 大鳳(空母)が突如大爆発。乗員もミイラのように焼けただれ、それでも横付けして戸板を渡し救助に当たった。 (88歳、駆逐艦・磯風)  
 
● これから討伐に行くから、焼くな、犯すな、殺すなと言われた。はっきり言って全然守れなかったんじゃないかと思う。(93歳、中国)  
 
● 戦車に飛び込む人間地雷に「賛成」と書いて提出。回答を集めた区隊長は初めてにっこり笑い、全員希望したと。 (86歳、陸軍少年飛行兵学校)  
 
● 帰って来たばかりの零戦の下にもぐり、針金で爆弾を縛って、「これが二度と帰らぬ証だ」と少々興奮気味で飛び立って行った。(91歳、偵察員)  
 
● 夜中にパッと立ち上がって、「汽車が出るんですね、家に帰れるんですね」「みそ汁が食べられるんですね、ぼた餅が食べられるんですね」そんな事を言ってバサッと倒れて死んでいく。(86歳、少年兵・シベリア抑留) 
 
 
◆◆◆第2部 戦後70年シンポジウム 15時20分〜17時終了◆◆◆  
 
戦場体験に学ぶということ、そのむずかしさと可能性について  
 
小熊英二さん  
歴史社会学者、慶應義塾大学教授(歴史社会学・相関社会科学)。「〈民主〉と〈愛国〉−戦後日本のナショナリズムと公共性」、「生きて帰ってきた男」など著書多数。大佛次郎論壇賞、角川財団学芸賞などを受賞。1962年生 
 
川村湊さん  
文芸評論家、法政大学国際文化学部教授。著書に「戦後批評論」「戦争はどのように語られてきたか」(共著)、「文芸時評1993-2007」、「戦争の谺 軍国・皇国・神国のゆくえ」など多数。読売文学賞などを受賞。1951年生 
 
栗原俊雄さん  
毎日新聞社記者。「シベリア抑留-未完の悲劇」や「遺骨―戦没者310万人の戦後史」など著書多数。2009年「疋田桂一郎賞」を受賞。1967年生  
 
 
◆◆◆9・20日比谷集会を成功させる500人委員会 結成◆◆◆  
 
日比谷集会を成功させるため、有志で委員会を立ち上げました。賛同委員は次の約束を共有します。  
 ◆ “語らずに死ねるか!”の戦場体験証言集会を成功させよう!  
 ◆ 一人が一人を誘って当日参加しよう!  
 ◆ または一人千円カンパをしよう!  
委員に義務はありません。ただ集会の成功に向けて参加表明を行います。 当日集会に参加できない方は、千円のカンパをお願いできればと思います。 (郵便振替口座 戦場体験放映保存の会 
00100-4-760143) 
 
現在約350名の方からご返事を頂いております。  
皆様からの賛同のお声をお待ちしております!  

※集会に関するホームページはこちら→ http://www.jvvap.jp/

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※「チェチェン戦争を忘れるな!」(kindle)刊行のお知らせ

 草の実アカデミー代表の林克明がチェチェン戦争をテーマにしたkindle本を出しました。パソコンでもその他の端末でも読めます。チェチェン戦争をテーマにした劇映画『あの日の声を探して』のミシェル・アザナヴィシウス監督のインタビューを盛り込んだものです。フランス語版を出したところ、三つの部門で1位になる反響がありました。
http://tinyurl.com/q8xywq4

※草の実アカデミー初の書籍化
「秘密保護法――社会はどう変わるのか」(集英社新書)発売中
http://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/0761-a/

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草の実アカデミー
ブログhttp://kusanomi.cocolog-nifty.com/blog/
E-mail kusanomi@notnet.jp
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太田光征
posted by 風の人 at 23:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般

2015年09月10日

安保関連法総批判  憲法学からの「平和安全」法制分析

安保関連法総批判  憲法学からの「平和安全」法制分析
http://www.nippyo.co.jp/book/6912.html

新・総合特集シリーズ(別冊法学セミナー) 
森 英樹 編

ISBNコード978-4-535-40847-0  発刊日:2015.08(上旬刊)

5/15に国会上程され、現在審議中の安保関連法案の内容を、憲法学者が解説して問題点を指摘する緊急出版!

1 序論 ……森英樹(名古屋大学名誉教授)
2 総論 ……愛敬浩二(名古屋大学教授)
3 「武力攻撃事態+存立危機事態」対応法制 ……浦田一郎(明治大学教授)
4 「重要影響事態」対応法制 ……塚田哲之(神戸学院大学教授)
5 「国際平和共同対処事態」対応法制 ……大河内美紀(名古屋大学教授)
6 「PKO等協力法」改定案 ……城 秀孝(神田外語大学非常勤講師)
7 「平素」対応+「グレーゾーン」対応法制 ……小澤隆一(東京慈恵会医科大学教授)
8 「国会承認」制度 ……植松健一(立命館大学教授)
9 新々ガイドライン ……倉持孝司(南山大学教授)
10 資料

太田光征
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2015年09月05日

ビルマの地「慰安婦」だった文玉珠 梨の木舎本...増補でるなり

Subject: [CML 039522] ビルマの地「慰安婦」だった文玉珠 梨の木舎本...増補でるなり
Date: Sat, 5 Sep 2015 09:10:59 +0900

「教科書に書かれなかった戦争 Part22 *ビルマ戦線楯師団の「慰安婦**」**だった私*
」 文玉珠
梨の木舎


96年の初版本の、新装増補版がでた。

アマゾンの書評が、ひどくて恐ろしくなった(ので引用しない)。

------------- 目次 緑字は千恵子メモ --------------

1 大邱に生まれて 独立運動家だった父 9

2 「満州」、東安省へ 憲兵に呼び止められて 28

3 南の国へ 2回目は騙されて 45

4 マンダレーの日々 ストライキを何度も 75 「遊郭のストライキ」

思いだすなあ

5 最前線へ ビルマ 79

6 地獄に近い島・アキャブ 2階から突き飛ばされて 99

7 退却―プローム、そしてラングーン 慰安所で竹槍演習 ビルマ人が見物に 112

8 軍法会議… 軍人に刀で切りつけられて、夢中で体当たり 殺してしまった ビルマ人朝鮮人たちがデモ 無罪 125

9 解放、母のもとへ 看護婦をさせられる 133 なぐりこみ 139

解説 増補版に寄せて 増補版解説 森川万智子



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大山千恵子
ブログ 「千恵子@詠む...」 毎日更新http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama

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以上、転載

太田光征
posted by 風の人 at 09:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般

2015年09月03日

公明党・創価学会を揺さぶる池田大作名誉会長のメッセージ

公明党・創価学会を揺さぶる 池田大作名誉会長のメッセージ
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/163338/1

太田光征
posted by 風の人 at 18:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一般